照明ポールと案内表示灯のエコ製法開発・専用機販売/新規事業の創設に絶好のお薦め!当製法は照明ポール業界で注目を浴び、将来へ不動の普及が見込まれています。弊社では世界144ヶ国と台湾への出願を完了しました。我が国の中小製造業まで政府が薦める円高対策にアジア進出の一助になればと企画しました。

 
 弊社では照明塔及び表示用ポールの端子ボックス部の一体成形を完成いたしました。
 当工法は配管分野でのコスト削減の要求に応えて、我社が30数年前に開発に取り込んだ製品で建築の衛生、冷温水 蒸気 上下水配管・ 現在は原子力分野への採用など普及に努めて参りましたが、他に構造物照明ポールへの応用に開発したもので、
照明ポール事業部の新設に最適で、生産指導を伴う導入がお勧め!

 
生産機械の製作販売、及び生産指導を伴い、営業を始めました。

 ポールボックスマシン「大地」はこんなマシンになります 展示会は盛況にて終了

 【注記】
 当製法は40年前からの公知の方法であり、技術の転用に依る試作並びに生産技術は弊社独自のものであり、他社の無断盗用と権利化には然るべき無効手続を致します。

 3機種開発販売の予定

 

 

      ◎ポール端子ボックス成形機の性能 [PBM-A] 5月25・26・27日展示機種
      命名 DAICHI (大地) マシンの完成画像はもうしばらくお時間を下さい。  
      
  ☆3機種開発販売の予定  

 設計:国内向け PBM−Aはフルオートマシンでワークセットでワンボタンにて成形終了が
3分以内で設計更にオプションでワークテーブルに自動供給と排出機能の追加でテーブルに搭載した本数を自動で成形可能です。

  PBM-B 主に海外向けマニュアル操作方式
 油圧バルブを操作して目視確認しながら成形完了・おおむね10分以内と想定

  PBM-C 独自開発の機構を搭載しない構造で、価格を下げマニュアル操作にて成形します。主に共産圏向け機械として揃えます。
 ●能力:メイン5.5Kw (70Mpa) 搬送周り 14Mpa 0.75Kw
 ● 利点として
   1 省エネ生産であること(資材不要と生産電力の低減)
   2 加工コストの低減
   3 耐震強度の性能アップ(ボックス製缶部の溶接二番の組織劣化に因る疲労割れ改善)
   
 ●当製法の将来性
   近未来わが国のこの種の製缶は当工法の普及により、全面的改善の兆しが期待されます。
 ●展示会場でのデモ成形は行いません
 マシンは画期的な機構を組み込み産業スパイの的となることが判明しました、また導入希望メーカー様は大手に限られるため、試作運転中のビデオを撮影し会場で放映致します。後日の商談で弊社工場にて実演としますので了承下さい。

 ● 問い合わせはп`Faxにて:045-962-1045
  
   

 
 
  問い合わせ
  

【社の歩み】
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【採用情報】



 ◎営業品目
【ステンレス管加工】
【特殊材の分岐加工】最新製品情報
【ヘッダー加工】

【照明塔&構造物への応用】

 (空調配管)

 (蒸気高圧配管)
 (サニタリー配管)
 (液晶施設向け容器)
 (TY管加工実績)
 (原子力施設Y管)
 (半導体向け配管)

 
 ◎機械納入
【専用機設計製作】

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【開発情報】


 最終更新012.01.26



問い合わせは
FAX045-962-1045





会場風景




  
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