このページでは麦飯石の類似品についてご説明いたします。

 これらの麦飯石(バクハンチキ)の多くは中国で自然風化したもので輸入後野外に暴露し、吸着力の強い特徴のため雨水の中の大気汚染物質を吸着してます。 従いまして公害汚染物質を購入する結果になると見られます。 その特徴を下記の類似品の見分け方をお読み下さい、また当サイトに対する中傷記事の公開掲載がありますが過去に脅迫、業務妨害その他の嫌がらせがありました、怪しい業者の特定は出来ております。また販売方法は産地詐称など産地証明書が出せません、結局無意味なセラミック化などでカモフラージュも見受けられますのでご注意下さい。なお非常に悪辣な方法で販売店に買い取らせ、『幾らで売れるかはあなたの腕次第』の指導のもとユーザーから搾取目的の価格商品が横行してます。
 また当サイトの「ハーモニックサンドは現地専門家の指導のもと表層部を剥ぎ取り厳選したものです」中国名「麦飯石」(マイファンシー)と呼ばれ現地政府と弊社が独自の日本独占輸入契約に基き開発いたした商品です、効果の程を比較確認ください。

類似品の見分け方

活性炭との相違点

どうして麦飯石なのか

原産地証明

調査で判明

企業モラル

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類似品にご注意

中国では古来3000年の歴史を持つ優秀で高価な石薬、中国名「麦飯石..マイファンシー」で知られます、しかし自然風化の汚染された唯の砂が出回っているのが多く見受けられます。


1.どうして麦飯石なのか!3.abata.jpg (5639 バイト)

写真の様な表面で雨が降ると小麦色に変色し(丸麦のおむすび)の様に、ボロボロと崩れるので現地の人が麦飯石と呼んだのです。

●2 原石の露出した表面は自然風化、汚染されボロボロと崩れる脆い層で覆われてます、従って指で簡単につぶされる物は殆どその効果が期待出来ません、吸着力に優れる為むしろ永年人類が汚した大気汚染物質を含み危険なのです。そして柔らかいから何時までも水洗の濁りが取れません

3.原産地証明の閲覧で確認する

●4.ハーモニックサンドは原石の表層部を剥ぎ取り、深層の硬い部分を砕石した為、微小粉末が最初の水洗いの時に濁りになり、二回程の水洗で綺麗になります。

ハーモニックサンドは各種証明書を揃えてます             

過去10年間の調査で判明

 24時間風呂で記憶に有る方が多いと思いますが、実はこの製品には麦飯石バクハンチキとも呼び、ろ材として使用されましたが大量に輸入した業者が急激な販売不振から、野外に放置・大気を洗浄した汚染雨水に繰り返し長年暴露汚染物質として存在してます。調査結果は中国産にもかかわらず国内産と詐称して販売されている物があり、効果の程は明確で公害汚染物質を買い求めるのに等しいのではないでしょうか? 

低俗な企業モラルに付いてお願いします

 顧客との信頼関係に極めて悪影響を及ぼし、その場限りの商品となるだけのみならず周辺にも害を与えます、...またカモフラージュと思われる無意味な二次加工製品を高額で販売してる商品には自粛をお願いしたい。また産地証明が提示出来ない偽装表現は明確で、慎重な検討が必要の様です。 麦飯石(バクハンチキ)とも呼びます。
 又当サイトに対する批判とも嫌がらせの公開文章も見受けられますが、なんとも自らの程度の低さが伺われ滑稽な事と思われます。

  

 

ハーモニックサンドと活性炭の違いに付いて

構造的な違い 成分上の違い 再生性 自然環境には? 性能の違い  
 


 A.構造的な違い

●1.炭は人為的に高温炭化させた物質で、生木の水分が高温で気化蒸発し、スポンジ状になって、高温生成の時は、内部ガスが膨張して炭に生成されるが、常温に戻す過程で膨張した気孔は冷却されると真空状態になり、全体が大気圧に圧縮され収縮している。

● 2.ハーモニックサンドの構造は、自然環境で生成されるが炭と同じ構造で、炭より微細なスポンジ状になっている。

B.成分上の違い

 1.炭の主成分はCO/炭素で木の根から土中の微量のミネラルを吸収し高温で炭化させても残   っている。従って産地の土中ミネラル成分の分布により異なる。

 2.ハーモニックサンドの主成分は過酸化珪素SIO3でガラス、陶磁気の主成分SIO2に酸素Oを加えた成分でO3はオゾンで知られる。

C.再生性                            

 1.炭の浄水能力は初期に効率が良いが直ぐにその低下が著しく、常に新しい炭に交換する必   要がある、この特徴は炭の内部に残る大気圧との差が吸引力が残留する為と見られ、細菌   その他の吸着した物質を取り除くには、もう一度無酸化雰囲気で焼成が必要である。

D.自然環境に対する負荷               up_ani.gif (266 バイト) 

 1.炭は自然環境の中で樹木の伐採と膨大な焼成燃料を必要とし、地球環境に付いて振り帰る必要がある。

 2.ハーモニックサンドは地球の地殻生成の過程で様々な条件変化を伴って自然生成された鉱石のため新たな環境負荷がない。

E.性能の違い                                           

 1.炭にはミネラル成分の高温炭化した時に気化しないで残った成分、ミネラルの放出を伴い、放出に限界があり、そして孔の部分に吸着すると再生が出来ない。

 2.ハーモニックサンドの特徴は非常に微細なスポンジ状の孔が水中の微量成分の吸着力を高めハーモニックサンドは組織の全体が有効なミネラルの塊で、おまけに多孔質の構造で森林浴で知られるアルファー波が放出される測定結果が発表され、このアルファー波は生物の精神的な安堵感を刺激し活性化し、とっても穏やかな気持ちになる事で知られます、従ってとっても利用範囲が多いことになります。

上の内容に付いてのご意見は広報(板谷)までメールでお寄せ下さい

             up_ani.gif (266 バイト)     

A.構造的な違い

B.成分上の違い
C.再生性

D.自然環境に対する負荷

E.性能の違い


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ハーモニックサンド
その用途
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